スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

Supermarket

 世間の情報(お店情報とか)には結構疎い💦私なので、周りに日系スーパーが複数あることも最近まで知りませんでした。 [Photo by Ludovic Charlet on Unsplash ] 私がNYからSFベイエリアに引っ越した当初は、SFの日本町(Japantown)にあった日系のお店か、San Joseの紀伊国屋書店がある敷地内のスーパーへたまに遠征wするのが楽しみでした。San Joseのお店は、今もベイエリアの メインスーパーの一つ として堂々と営業しています。 私は、米国のスーパーは広い!デカイ!のが結構好きなのですが、日系のスーパーではあまり広いものが好きではなく、上記スーパーもあまり行ったことがありません。 私が通常の買い出しに利用しているのは こちら のご近所店舗で、自宅からアクセス出来る範囲内に数店舗あります。このスーパーのオリジナル商品も好きですし、店内もそれほど広くなく目と手が届きやすいww距離感で、つい美味しそうなお惣菜を衝動買い💥したりします。 ハワイに行った時(2015年)、上記のスーパー(どれもハワイ支店があります)ではなく ドンキ に直行💨しました。日本に帰省の際にも行く機会があまりない(わざわざ行かないですし😅)ので、どんなものかな〜と行ってみたところ、いやー!圧倒されましたww デカイ!広い!!色んな物があり過ぎて、ちょっと酔いそうになった💦くらいです。その時$10くらいで安売りしていたハワイ風ワンピを滞在中ずーっと着倒し、その後も滞在中にたこ焼きとか買いに行って程よく(?)日本を注入ww出来ました。 「こちら(SFベイエリア)でもドンキないのかな〜」とちょっとサーチしてみたところ、ドンキを展開する会社が運営するこちらの スーパーチェーン が見つかりました。ベイエリアにも店舗あるじゃ〜ん!しかもダ○ソーが隣にある!これは行くしかない👀 ・・・と、今日張り切って行ってきたのですが・・・時間的に早過ぎたかも💦午前中の早い時間でしたので、まだお弁当・お惣菜系はあまり並んでおらずちょとがっかり。広い店舗内には様々な商品があり、日本の地方限定お菓子などもあったりして中々に興味深かったですが、何となくアウェイ感が強かったです😅 広いスーパーでもこちらの「Whole Foods」などはむしろ大好き!で、ベイエリアでも...

Long Weekend

 今週末は「メモリアル・デー」の祝日を含む3連休です〜🌈 [Photo by Selena Morar on Unsplash ] 戦没者慰霊の日ですが、全米ではオフィシャルに「この日から夏でーす🍧🏄‍♂️」というBBQシーズンの幕開けでもあります。 昨今の米国における色々トンデモ💥を思うに、あっけらかーんとBBQじゃないでしょ〜とか、戦没者だけじゃなく他にもっともっと慰霊せなアカンのとちゃいまっか?!とか個人的ツッコミは色々💦ありますが、そこは今後どのように進んでいくかを見守りつつ・・・。 私にとっては久しぶりに「寝坊出来る休日💕」到来です〜〜!へ?ショボい?? だって!!元々米国は祝日が少ない上に、最近は有給休暇を丸っと1日取ったりせず、半休をリーディング・セッション(普通の仕事より遥かに緊張します💧)に当てたりして実質休みなし!な日々を過ごしてきているのです。 通常の土日は片方がクラスもしくはセッション、もう片方が買い出し掃除洗濯なので、寝坊している場合ではありません。 ようやくようやく〜〜!!朝の起床時間が決まっていない、ゴロゴロダラダラ三度寝もOKな休日がやってくる〜〜🎉 しかし・・・アラフィフになっても「休み=たっぷり寝坊、イェーイ!」モードって、どーなんですかね? 若い頃は「こんな寝溜めモードも、流石に中年以降になったらなくなるっしょ!」と思っていたのですが、50のラインを超えても相変わらず「うぇ〜い!ダラダラ最高!ガッッツリ寝るし〜〜😪💤」って、アンタは中学生か!!💥 などと一人ツッコミしつつ、月曜日の祝日は寝倒すwwために全ての作業、家事等は日曜日までに終わらせてしまう所存です、キリッ!←アホです 皆様も、良い週末をお過ごし下さいね🌈

Body Reaction

 先日参加したリーディングセッション(透視リーディング)は、非常に興味深いものでした💡 [Photo by Thomas Kelley on Unsplash ] 私は2番手格?(バンドだったらギター🎸とか?ww)の『ローズ・リーディング』担当でした。ローズ・リーディングとは、クライアントのスピリットを薔薇の花に見立ててその形、色や各パーツから様々な情報を読み取り、更には過去世もリーディングして現在のクライアントにメッセージをお伝えする、というものです。 結構盛沢山💥なので、私としてはリーディング自体はともかく(←何度も言ってますが、リーディングの精度などは正直誰も分からないのですよね~😇)どのように「英語で上手く話せば」盛り上がるか、とかクライアントが楽しめるか、といったミュージシャンとか大阪芸人目線wwで臨んでいます。根っからのウケ狙い体質・・・かな、と💥 それはともかく、この日私のパフォーマンスは我ながらマシ~な及第点レベルでした。クライアントはリーディングセッションに参加するのは初めての方でしたので、私の行うローズ・リーディングとはどんな感じで、何をお伝えするのかなど丁寧に説明出来ましたし、リーディングの流れも良く、クライアントも「凄い興味深いですね💕」とノリは良かったのです。 私の後にこの日3番格の学生(私より古株で上級生)が見事な説明付きで『影響度を測るリーディング』を行いました。これはクライアントが今、どれだけ外部情報に影響されているかのパーセンテージをお伝えするものです。高い=世間や周りの情報に影響されやすい、という意味なのですが、この時は67%と出て、まぁ一般的な数値だわね~と私は思っていました(私が担当する時も、この辺りの数値になる人が多いです)。 すると、クライアント曰く「あら、それはビックリですね。私いつも何かを決める時などは完全に自分の直観を信頼しているので、この数値はちょっと心外だわね。」・・・へぇ~、結構自我(苦笑)の強い人なんだ、と思いました。 その後我らリーダー(reader)チームが一旦エネルギーのリセットしてからオーラリーディング、というのが通常の流れなのですが、いざオーラリーディング(これをメインのリーダーが行います)、というところで突然クライアントが「ごめんなさい、私さきほどからアレルギーの症状がちょっと...

Progress

 時々、ほんの時たまですが、「ちょっと前進したかな?」と思う瞬間がきます✨ [Photo by Muhannad Ajjan on Unsplash ] 現在受講しているクラス(エネルギーワーク)の場合、私にとっては英語表現が大きな壁で、日常会話ともまた違うスピリチュアルとかサイキック領域で視えるものや感じることを、クライアントに伝える事の難しさにヒーヒー💦でした。 英語ネイティブであっても(これが例え日本語でのクラスであっても)こういった特殊な事、モノを説明するのは中々難しいですし、英語ネイティブのクラスメートだってつっかえつつ、どもりつつ伝えるような状態ですので、私などは言語の壁も加わって毎回の授業やセッションでドカーン💥と自爆するような心持ち、緊張感もマックス+トイレ🚽駆け込み何度も・・・な日々が続いていました💧 先日先生とのエネルギー・チェック(先生がこちらの状態をリーディング)があり、この時に先生から「前進してますね🌈」と言われたのですが、その時は「ええ~?!そんな事はない~~💦💦」と即座に否定していました😅 私が講座を受講し始めてから約半年になりますが、毎回緊張の極致、言葉が上手く出なくて大反省からの落ち込み~、が長らく続いていました。セッション等は毎回が新しい経験なので、何度シミュレーションしても必ずアクシデントというか想定外の事が起こります。予習や準備等は役に立たず、ひたすら場数を踏むことでしか慣れない、学習出来ないというトホホな設定なのですね🍃 ところが、エネルギー・チェックを受けた直ぐ後くらいのリーディングから何だか開き直った(?)のか、言葉が出やすくなり、失敗転じてラッキーアクシデント!のようなセッションもあり、「あれ?なんとなく出来そう💪」と実際ソコソコまともwwなセッションやクラス参加モードになってきたのです。 いわゆる『一山越えた感』というところでしょうか。 音楽でも、それまで何百回練習しても上手く出来なかったところが、ある日突然すんなり演奏出来るようになる、あの腑に落ちた感に酷似しています。 「何で今までアレだけ緊張してたんだ?!」「先生が言ってたアレはこういう意味だったのか💡」キターー!!の感覚ですね。 それまで良く分からず先生の言う通りに色々やりながら「なんでおんなじ事を何度も何度もやらにゃーならんのだ...

Recovery

 いつの頃からかは定かではありませんが・・・私の回復力が爆上がりしているような気がします🤨 [Photo by Diana Polekhina on Unsplash ] 子供の頃はケガなどの治りは結構遅い記憶があり、包帯やバンドエイド等も一週間は着けっ放しでようやくマシになる、という感じでした。口内炎やデキモノも一旦出来たら治るまで一週間以上はかかっていました💧 ところが、最近(ここ数年)は何だかウソみたいにスピード完治します。 一昨日、瞼の際の皮が剥けてちょっと出血もして傍目にも分かるくらい『傷』モードになってしまった💦のですが、その後みるみる回復し翌日にはもう傷があったことすらウソのようにキレイサッパリ✨元通りになっていました。 口内炎も、(最近は殆ど出来ないのですが)出来ても1日以内に治ります。 昨年キックボードでコケて膝を激しく打ってしまい、酷い青赤アザ💥が出来たのですが、これもその当日だけ「うわ~😱」となったものの、3日以内にみるみる薄くなって消えてしまいました・・・これは我ながらビビりましたです💦 若者ならばまだ理解出来ますが、当方人生50年選手なので、どこそこガタ💥がきていてもおかしくないハズ、なのに・・・うーむ。 それでふと思いついた💡のが、私の睡眠内容です。 こちらの記事で書きました が、私は年を重ねてもガッツリ深い睡眠💤を毎日効率よく取っています。ちょっとした昼寝でさえ深い睡眠を記録するくらい、ガッツリ派です。 この深い睡眠というのが、身体=細胞を修復する時間のようで、脳内の老廃物などもこの時間帯に洗い流される、と言われています。 つまり、私の場合「寝たら治る」をガチで実践しているのですが、その一環としてケガも早く治る(寝ている間に修復)のではないか、と推察しています。 実際私自身の体感でも、若い頃の方が眠れなかったり睡眠が浅かったりと寝る事に関して満足のいくものではなかったです。 とりあえず、現在も毎日ガッツリ眠れるというのは非常にありがたい事だと思うので(睡眠に関するトラブルを抱える人達は多いですし💧)、それだけでも感謝✨ですが、身体の修復も本当に早いのは嬉しい驚きです。 加齢=ネガティブ、に考える人は多いですが、私の場合は以前より改善点、ポジティブ要素が増えているので、とても嬉しく感謝~~な毎日です🥰

Extraordinary

 日本に居た子供の頃から、ズーーっと考えていたのが「非日常(extraordinary life)を生きる!」でした。 [Photo by Kaylee Garrett on Unsplash ] 学校、自宅、習い事、の狭い世界での息の詰まるような繰り返しの日常が、気の遠くなるような永遠の退屈に感じられて、自分が大きくなったら毎日がワクワクするような普通とは違った生活をするんだ💪と考えていました。 当時は今のようにHSPを自覚するような急激な変化も少なく、怖いもの知らずでもありましたので、冒険好きのローラーコースター(ジェットコースターなどの激しいライドも好きでした💦)な毎日を夢見ていたのです。 その象徴(?)が、世界をツアーするようなミュージシャンになることでした✨ 毎日がツアーやコンサート、様々な人達との交流、見たこともない場所や人達に出会う、そして皆が感動するひとときをシェアする・・・こんな楽しいことが他にあるか!!🎉 ←超本気で、割と最近まで音楽活動していたのは、このような考えからでした。 実際にレコーディングやツアー(どさ回り)やライブ、そしてミュージカルや教会や様々に思いもつかない面白い演奏機会やセッションは、紛れもなく『非日常』だったと思います。 超有名な場所✨で演奏したり、ファンには嫉妬でぶっ飛ばされる💥だろうミュージシャン達✨との交流、観光ではカバー出来ないツアー先でのあれやこれや・・・毎日の練習やセッションを含めて、確かに私の生活は一般の会社員や主婦とは全く違うものでした。 毎日がツアーで始まり、旅先の名も知らないタウンのモーテルで爆睡、ひたすら地平線しか見えないような砂漠エリアを何時間も運転し、次のライブ場所までガソリンが保つのかヒヤヒヤしながら走ったこともありました。 ツアーの合間に米国の連邦議会議事堂(2021年に襲撃されたところですね💦)を見て感動したり、壮大なロッキーの山々を見てドキドキしたり、正に自分が夢見ていた『非日常な毎日』を生きていたと思います。 そうしていると、ツアーもセッションもない職場で普通に仕事している日、そのまま直帰出来る日が本当に、本当〜〜に癒されるというかホッとするというか、『普通の日常生活』に心底憧れるようになったのです💧人間てホント無い物ねだりですよね🍃 自分らしい毎日、生活ってどういう感...

American Jokes

 元々関西(大阪)出身の私は、お笑い(新喜劇とか)は非常に身近で大好きでした♪ [Photo by Aleks Marinkovic on Unsplash ] ダジャレとかオヤジギャグは殆ど刺さらず💦もっぱら「パチパチパンチ」とか「ごめんくさい」で大笑いしているお子様でした・・・典型的な昭和関西人です🍃 米国に渡ってからは、音楽学校の学生達、先生方やミュージシャン仲間の間で会話の「掴み」としてミュージシャン・ジョーク🎵🥁🎸が飛ぶ事が多かったのですが、私にはサッパリ!!分かりませんでした。何が面白いのか、まるで理解出来ないのです💧 「チキンは何を使ってドラムを演奏する?」「ドラムスティーック!」ワハハハハ!! ・・・へ?何が面白いんだ?あ、ドラムスティックって骨付きチキンの名前だったっけ、そっかぁ💡←ポイントは理解出来るが、何が面白いのかサッパリワカラン。 「バンドの中で実際には楽器を演奏しないバンドがあるんだよ。何か知ってる?」「あ、ラバーバンド!!(輪ゴムのこと)」ワハハハハハハ!!! ・・・だから?←一応付き合いで笑ってますが、正直全く面白くない💥 いや、分かるんですよ、意味的には。英語ジョークにはこのような文字や単語を引っかける、いわゆるオヤジギャグに近いダジャレ系のジョークが多いのです。「布団がフットンだ」とか「隣の家に囲いが出来たんだって!」「へぇ~~(塀)」とかのノリですよね。 私、ダジャレにあまり反応しない質なもので・・・💦従って、この手のアメリカンジョークも殆ど笑えないのです、チーン。 現在受講しているエネルギーワークのクラスでは、皆がオコチャマ🎉の無邪気なエネルギーでいることが最強!ということで、クラス内でしばしば先生やアシスタント方々がジョークを飛ばすのです。 それがオコチャマ向けで可愛いと言えばそうなのですが、私には全く笑えない・・・😅 「悲しんでいるイチゴ(ストロベリー)のことを何と言いますか?」「ブルーベリー!!」ワハハハハ!!! 「カラテを知ってる豚さんの事を何て言う?」「ポークチョップ!!」ギャハハハハ!!! 「あら?どうして算数の本はそんなに悲しそうなの?」「だって~、問題(設問)ばっかりだもーん!」ワハハハハ!! ・・・意味は分かりますよね。何となく面白い、かもですし、ニヤリ、とくらいはするかもしれま...