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Channeling Session

 数日前に、予想もしていなかったセッションを受ける機会がありました✨️ [Photo by Leandra Rieger on Unsplash ] 日本のスピ界隈では非常に有名なアシュタール(11次元のアセンデッドマスターでまぁ色々wなストーリーがございますね、私は良く知りませんでしたw)をチャネリングする テリー・サイモンズ博士 とのセッションです。 きっかけは、先週末たまたま(←コレがワタシ的怪しい引き寄せ系w)ア◯ゾンのお勧め本に 彼女の半生を紹介した本 がポーン!と現れまして、何となく惹かれて読み始めたら一気に読んじゃったところから始まりました。 それで何気に彼女の公式HPを見つけてセッションの申し込みフォームが普通にあったので、「ちょっと気軽にw」フォーム送信してみたのです。HPにはセッション価格等一切表記がなかったので、「有名人系お高い価格だったら無理だな~◯ドル以上だったらやめとこ」と決めていました。その時点では、彼女がいかに日本(のスピ界)で有名か、というのもぜーんぜん!!知りませんでした😅 そしたら何と、その日のうちに博士からメールが来て「ぜひセッションしたいわ!アシュタールも楽しみにしています♪」・・・おお!多忙そうな方だと思っていたのにこんな普通にダイレクトでメールが来るなんてありがたや~~😍とまずここで好印象。 それからわずか数日でとんと~ん!とセッション日程が決まり、肝心のセッション費用も私が考えていた線引きラインより大幅に低くてそこにもビックリ!その時点でかなり好感度上がっていましたですww それで少し予習を、と日本でのセッションを受けた方々の感想などを検索してみて初めて彼女が日本で長年活動していること、非常に著名であることを知りました(日本でのセッション価格は中々素敵wですねwww)。 ちなみにサイモンズ博士のチャネリングは、トランス・チャネリング - いわゆる「イタコ」のような感じで、一旦アシュタールが入ってくると博士本人の意識は肉体から離れます。ですので、セッション時の内容は彼女は(アシュタールから聞かない限り)全く関知していません。そういったトランス・チャネリングを経験するのも今回が初めてで非常に興味がありましたが、実際にアシュタールにバトンタッチした途端、話し方から英語の発音まで変わってしまう(少しイタリア系の入っ...

Preparing to the Next

 現在、私の瞑想スペース「Shanti Shaya」を更に展開させていく準備をしています♪ [Photo by Geraldine Lewa on Unsplash ] 私は元々営業とかプロモーション活動に向いていない💥というのか、どうも人寄せが苦手?な傾向があるらしく、音楽活動の際にも何度も壁にブチ当たりました。 勿論、ありとあらゆるプロモ活動にチャレンジしましたし、貯金をすっからかんにする勢いでプロにお願いしての営業も行ったりしています。 ◯ーチューブ(USA)音楽ページのトップにフィーチャーされたこともありますし、SFのラジオ公共放送(多くの視聴者がいます)にてライブの宣伝やバンドの紹介をして頂いたこともあります。なんなら先日 某大谷w選手がホームランをかっ飛ばした SFジャイアンツのスタジアムにてバンドのライブ演奏経験もあります(球場内外に自分の音が響き渡るのが素晴らしく気持ちよかったです♪)。 が!しかし!!ライブに客3名💥とか、ドサ回りで空っぽ観客席に向かって演奏💥とか、そりゃ~ショッパイエピソードも山盛り💧ですし、普段からなぜか客寄せ・客集めが全く!上手くいかないというトホホを長年経験してきています。 なんですかね~私に人徳wがないのか変人オーラ🔥でも出ているのか分かりませんが、とにかく過去の自力プロモ作戦はことごとく失敗してきています(コリャ自慢出来ますな←違)。 自分が出るとダメダメ~なのがもうさすがwに分かっているので、今回は友人(営業やマーケティング分野の経験アリ💖)の力を借りて少しずつ展開させていければ、と思っています。 営業やプロモ分野で様々なアイデアを持ち柔軟性も高い友人がサポートしてくれるので、非常に心強いです。 単にSNSでアナウンスしまくるとか広告地雷wを仕掛けまくるwようなモノではなく、瞑想を必要に感じる人や興味を抱いている人達が自然とアクセスしたくなるようなスペースを目指していければ、と願っています。 私も以前はプロモ作戦など結構好きな方だったのですけどね・・・とにかく私が前面に出てはダメそうwwなのですよね~ホント謎です。ソコソコ観客動員数のあるバンドで活動していた時でさえ、私が加入して以降客がいつも同じ人達ばかり💥になったとか、激減した💥とか謎の疫病神っぷりを大発揮👻してまして、一時は何か憑いてる...

Moving Forward

 最近は色々と『前進』モードになってきています💨💨 [Photo by Tiago Gerken on Unsplash ] 瞑想セッションも少しずつ進んでいまして、受ける人一人一人に合うようなその人のためだけのセッション、というのを理想にしていますので、内容も規定のメソッド通りではなく分かりやすく理解し易いように構成することを心がけています。 人によって経験も理解度も全く違いますし、興味の方向や考え方も様々です。瞑想ってとてもプライベートで自身の内へ内へと入っていく行程になりますので、通り一遍のメソッドをそのままお伝えしても全く響かない場合も多々あります😅 私にとっては様々なジャンルの音楽を聴くような、そしてこれまでに経験した多くのコミュニティ&そこで出会った人達との交流が活きてくる場かもしれないな~と改めて思います。 瞑想のインストラクターとしては駆け出しですが、お伝え出来る内容やその人自身の声を聴く、ということに関しては多分そこそこは大丈夫だと思っていますので、瞑想や自身の内面を探る旅~に興味のある方は、一度ぜひセッションをお試し頂ければ嬉しいです。 ビジネスとしての企画なども、少しずつ進めていく予定にしています。 私自身は過去の音楽活動でプロモ企画や営業で散々やり尽くして正直嫌気500%💥なのですが、サポートして下さる方々のお力を借りつつポジティブでヘルシーwなビジネス展開を進めていくつもりです。 昔の自分はとにかく「がむしゃら💨」とか「必死こいて💪」みたいな体育会系力技勝負、みたいな勢いでプロジェクトや企画に全力全身🔥かけすぎて・・・重いわ熱いわ疲れるわ、という燃費超~悪い活動状態でした。 何だかそういう昭和的ww猪突猛進型蒸気機関車🚂みたいなの、って自身は「やった!やり尽くした」感があって良いのかもですが、正直自己満足で周りに何も貢献していないどころか迷惑かけている、というケースも(特に私の場合は)多々あります。 今はもうそういう自分ではないですし、頑張る💪というのも無理がかかるともうダメなのは過去の失敗で重々承知です。「鈍臭くてもいいじゃないですか!」という昭和ノスタルジアww的なご意見も伺うことはありますが、いやもうこの世界、そういうのが許されるのはそれでOKなキャラクターと狭い範囲での環境だけなのですね。 自身が周りを創っ...

Good Mood

天気も良くて爽やかで、気持ち良くてゴキゲンさーん♪な今日この頃です😁  [Photo by Julian Hochgesang on Unsplash ] こちらの記事で紹介した 私の3年モノwキックボードですが、新しい(と言っても整備済み新古になります)キックボードが届いたそのついでに運送会社さんに引き渡して送り返して頂きました。タイミングバッチリ✨です。 先ほど早速その新しいキックボードのテスト走行wを兼ねて、近所のスーパーマーケットに行ってきたのですが・・・これ、同じキックボードかいっ?!って思うくらい感触が違いましたwwwいや、もう別物〜くらい走り心地が良いのです。 スイスイ〜は勿論のこと、地面の凸凹が殆ど響かない、そしてスピードを出しても非常に安定しているので、速い感じがしないのです😳素晴らしい安定感です。 これまでのキックボードに不満は一切!なかったのですが、今回改めて自分が乗り倒しまくった💥やはり交換しといて大正解だった、ということを心底実感した次第です。いや〜全然ちがーう!!乗り心地、サイコーーーー!イェーーイ🎉と思わず叫びそうになったこと数回・・・ワハハハハ😅 周りの風景も輝いて見える勢いwでしたです。気分も上がりますね〜♪ そして今日は瞑想プログラムのセッションでも楽しいひと時となりました。私は基本的に学んだメソッドをそのまま同じように伝えるのではなく、受講される方一人一人の理解度や経験等に合わせて自身の経験等も交えながらほぼ完全にカスタマイズされた内容で行なっていまして、それが良い感じに共鳴する感覚を得るのが非常〜〜に嬉しいのです💗 今日のセッションは本当にそんな感じで心地良く、次が楽しみになる貴重なものでした。いつもこうだと良いのですが、中々難しいことも多く(語彙が足りないとか説明し過ぎとかw)受講される方々に学ぶこと多し、ですね。 セッションでは一緒に短い瞑想を行うのが毎回とても好評でして、一人で行うよりもエネルギーとかヒーリングのパワーが高いのかもしれないな〜と思ったりしています。 そうそう、以前から色々模索していた睡眠スケジュールの方も、睡眠中央時間にできるだけ合わせたスケジュールでほぼ1週間過ごしましたが、これも凄く良い感じです。これもビックリです。 ランチ後に寝落ちしそうになることが全く!なくなって、気分がずーっ...

Longtime No See

 ご無沙汰しておりまする~~え?!二ヶ月ほど放置していたなんて!←おいww [Photo by Lydia Noire on Unsplash ] 7月~9月はとにかく瞑想プログラムを完了させるべく、課題をゆっくり片付けておりました。私が受講していたのは、日本では『 原初音瞑想 』という名前で知られている米国 Chopra Center が提供する Primordial Sound Meditation のインストラクター認定講座です。 現在は世界中から受講者がオンラインでアクセス出来て、ライブのウェビナーやセッションに参加しながらコースは自分のペースで進めていく形になっています。構成がしっかりしていてサポートも手厚く、この瞑想法の大元になっているインドの聖典や哲学についても基本を分かりやすく説明していますので、全編英語wwでもあまり苦にはなりませんでした。 メインのPSMだけでなく、様々なマントラやマインドフルネス、呼吸法等のテクニックも同時に学べまして、非常に興味深く今後も勉強を続けていきたいな~と思わせてくれる楽しい講座でした。 ただし、インストラクター認定への課題が(特に英語ネイティブではない人達には)中々厳しく、PSMマントラ伝授のセッションを丸っと全編プレゼン動画、に加えて2つの授業内容をそれぞれ10分程度のプレゼン動画として計3本の動画を提出しなければなりません。更に最終試験、テスト授業の記録(ナンチャッテ学生さん達の感想含む)も必須課題です。 私だけでなく、英語ネイティブでない受講者達には結構ハードル高めな課題かと思われますが、元々ミュージシャンで「ウケ狙いw」が得意な私、かつ学生時代に何度もプレゼンを行い、最近でもそういったセッションを行ってソコソコ経験はある私が実際に今回のプレゼン準備を始めたら、結構ノリノリwwwで取り組みました😁←すぐ調子に乗るんでw 7月一杯はプレゼン動画に集中して(ゲームも勿論やり込んでましたが💥)、8月は友人達(日本人&アメリカ人)にナンチャッテ生徒さんを担当して頂きながら、インストラクターとしてのセッションを全課程行い、昨日ようやく授業記録を全てまとめ上げて提出しました。 講座の終わりかけ(5月)頃に副業が非常に忙しくなって、6月終わり頃までそちらにひたすら集中せざるを得なかったため、7月に入ってから再度講...

Kind of Busy

 週末、友人と久々にランチしたのですが、友人曰く「あなた相変わらず忙しいね!」とツッコミ頂きました😅 [Photo by Nic Y-C on Unsplash ] スケジュールを書き出すと、確かに「うわ、忙しそう💧」って客観的に思いますが、自分では中々自覚出来ません。具体的には・・・ 月曜日:午前6時前に起床、午前8時〜午後4時半本業、午後5時〜7時エネルギーワークのクラス、午後8時〜9時半副業のMTG、そのまま午後11時半頃まで副業、午前12時半前後就寝。 火曜日:午前6時前に起床、午前8時〜午後4時半本業(テレワーク)、午後4時半〜7時リーディングセッション、午後8時〜11時半頃まで副業、午前12時前後就寝。 水曜日&金曜日:大体上記と同じでセッションの代わりに他作業等 木曜日:上記+午後5時〜9時音楽練習、もしくはセッションか作業 そして土曜日はクラス&セッションと掃除洗濯、少し昼寝等の自由時間がありまして、日曜日は朝から買い出し、副業、MTG等の業務的な内容が入ってきます(なぜなら日本は既に月曜日)。 ざっくり書いてみたのですが、見るだけでウンザリしましたww😩なんだか「几帳面なA型っぽいスケジュールだねぇ〜」と嫌味💥を言いたくなりますが、私、正真正銘A型です🍃 音楽活動がレギュラーだった頃は、本業以外の時間ほぼ全て(例えば午後5時〜午後11時半とかライブがあると午前2〜3時帰宅もザラ🥁🎸🎺)がリハーサルだ個人練習だライブだレコーディングでした・・・うへー。流石に当時は「私、休む時間がない😨」で実際帯状疱疹とか変な不整脈が出たりしてた事もありましたです💧 そんなアホ💥みたいなスケジュールで長年生きてきたからか、現在の生活も自分では「ま、普通〜むしろ暇っぽくない?」なーんて思ってたりしたのですよ←激バカと言ってよし💥💥💥 子供の頃は几帳面なぎっちりスケジュールを立てるのが好きで、新学期などには「絶対無理!」な分刻み的スケジュールを立てるだけで三日坊主どころが初日終了💥炸裂していました。スケジュールを自分で管理出来ない、というのが当時から薄々分かっていたようで、成長してからもフリーランス系は本当に苦手でした。 それでスケジュールの決まっている仕事をメインに〜、とか考えつつ、気がついたらパッツンパッツン💥になっていて、今も...

Programmability

 私が参加するリーディング・セッションのメニュー内に、この「プログラマビリティ」なるものを測定(というかリーディングw)するコーナーがあります。 [Photo by William Farlow on Unsplash ] プログラマビリティというのは「どれだけプログラムされているか」--- つまり外部情報に影響を受けているかというものです。 洗脳、とまでは言いませんが、我々は生まれた時からそれこそ両親、親戚、家庭環境、学校・職場環境、様々なメディア等を通して自身の思考や思想を「プログラミング」されていきます。 勿論、それらを通して人間社会への適応性、社会性を身に着けていくという非常に大切な側面もあり、また周りを通すこと、特に人間関係を体験することでしか自身の思考・思想や感覚をアップデートさせることは出来ない、と私は普段(+これまでの経験)から考えていますので、外部情報との接触は必須だと思っています。 精神世界、スピリチュアルの分野では『真の自分』『心に従う』と言ったいわゆるインナー・ウィズダム(直観)を尊び、そこへ触れるために瞑想等のワークを行うことを推奨します。これは、肉体での物理次元世界が非常に外部情報メインであること、特に昨今は洗脳にも似たプログラミングの機会にほぼ全ての人達が常時晒されているからだと私は推察しています。 それでリーディング・セッションにおいては、『その時』どれだけプログラマビリティが高いか低いかを視ています。 その時、ですので、セッション終了後、なんならセッション中にもその数値は変化していると思います(固定ではない)。ただ、その場で参考値を自身が知ることで精神的にも何かのキッカケになる、その人の魂がその時数値を知る事が必要だからそうしている、という解釈になります。 実際リーディングを受けている方々の多くは「参考になりました!」「うわ~やっぱり!と思っていました」「意外に高い(低い)ですね、でも腑に落ちる点があります」と概ねその時の数値に納得します。 ですが、中にはその数値が気に入らない💥方々もいらっしゃいます。 特に「意外なほど高い」と本人が感じた場合に、抵抗感を示す場合があるのです(←これがまた結構面白いのですが・・・って悪趣味😅)。 「自分はスピリチュアルな人間で、常に直観&自身のハートに従っている」と強く思っている人で、た...

Spiritual Fields

 今日はリーディングでドイツからのクライアントさんのセッションに参加しました✨ [Photo by Marco Bicca on Unsplash ] 私が受講しているエネルギー・ワークの講座はオンラインでグローバルにセッションを受けることが出来ますので、クライアントも世界中からいらっしゃいます。 これは私も想定外のラッキー✨と思っているところです。 これまで50くらいのセッションに参加していますが、個人個人が非常にユニークなオーラやエネルギーを持っている事は当然として、出身地や現在の環境からも大きく影響を受けているな〜と感じています。 日本人、あるいは日系人のセッションはこれまで数回ありまして(セッション自体は英語です)、気づいたのはどの方もオーラ・フィールドもしくはご自身のスペース内に沢山の先祖エネルギーをお持ちです。現世の家族だけでなく、父方、母方両方からの長い家系に属する多くのご先祖達のエネルギーが「わさっ!!」と周りに存在しています。 私自身も少なからずそれらのエネルギーが自身の周りに存在することを自覚していまして、自分のオーラスペースやエネルギー・フィールド、パーソナル・スペースには出来るだけ介入させないようにしています。先生に伺った事があるのですが、どんなに浄化したりヒーリングしたり、物理的に全く違う環境で生活していたとしても、自身の肉体がその肉体(日本人)である限り、その肉体を構成する要素(遺伝子等)に付随する先達からのエネルギーは存在し続けるそうです。 日本の人達は、特にそういった先祖霊、守護霊等の霊体やエネルギーに対して比較的オープンで理解もありますので、尚更寄ってくる💦のではないか〜、と思ったりしています。 日本人以外でも、アジア系の方達には割と先祖由来の霊体やエネルギーが寄り添っているケースが多いです。 アメリカンのクライアントの場合は、先祖エネルギーではなくて、それこそファンタジーwwみたいなガーディアン?がついていることがあります。天使は割と一般的ですが、ユニコーンや西洋ドラゴンのようなトーテムアニマル、それから悪魔系?やガーゴイルのような西洋闇モード妖怪風の連中、それから魔女っぽいエネルギーもしばしば感じます。 なんというか、洋画と邦画の違いwwwみたいな感じがするのです〜〜😁 エネルギー自体の素は同じでも、化学変化が違うと...

Chaos Energy

 前回山火事のお話をしましたが、職場のパワーが中々復旧せず結局、今週の出勤が全滅→在宅ワークとなりました💥 [Photo by Sangga Rima Roman Selia on Unsplash ] こちらの木曜日にリーディングセッションがありまして、この時は通常の電話ラインではなくWeb電話(Wifi)で参加し、問題なくリーディング&会話を行うことが出来ました。LINE電話などもそうですが、やっぱりWifi通話の方が安定しているかなぁ〜とその時は思いました。 ところが、先ほど参加したセッションでは私だけでなくほぼ全ての参加者が、参加中に落ちてしまったり通話の声が聞こえなくなるなどの不具合が起こりました💦 私は今回はリーダー(Reader)ではなくスペースホルダー(Space Holder)というリーディングの場をしっかり守るという役割でしたので、会話することは殆どなかったのですが、自分がいざ話す段階(感想のシェアなど)になると突然相手に聞こえなくなる→落ちる💥というトホホな状態になってしまいました。Web電話でもダメじゃーん💢💢 先生曰く、今回は最初から非常に多くの混乱エネルギーが満ち満ちており、それらが一体となってあらゆる障害を引き起こした、これは全くの『カオス・エネルギー(chaos energy)』だと。 皆様もご存じのように、米国では先日連邦最高裁判所判事が女性の権利である妊娠中絶を連邦としては認めない(違憲とする)判断を下しました。今後は女性の妊娠中絶を完全禁止、犯罪と認定するような極端な州も出てきますので、女性の人権が一気に後退モードになってしまいました。 極右の政権(前大統領)が指名した判事達の活躍(?)で、それまでの権利が簡単に覆ってしまったのですが、普通に自分達の権利と思っているものが突然違法となり、死ぬかもしれない場合でも(中絶が)許されない、という状況に陥ってしまった女性達はどうなるのか。それらの多くは他州へ移動して治療を受けるようなお金もない貧困レベル(多くが有色人種)の方達です。例え無理に生ませられても、生まれた子供や女性達を州や国がサポートするわけでもない。 これは胎児の生命を守る(Pro-life)などというものではなく、単に女性を支配するための、家父長制度復活、更には白人優位を狙う保守派の策略の一つに過ぎません...

Healing Power

 現在受講しているプログラムのヒーリングコース(必須)に本日参加しました。2時間のクラス内でパートナーと交互にヒーリングし合う実践型です✨ [Photo by Roberto Nickson on Unsplash ] ヒーリングに関しては、私もこれまで様々なテクニックやツールを学んできまして、その効果等もそれなりに実感していましたが、今回のクラスで学んでいるヒーリングは、とりあえず自分の中でのランキングとしては 最高レベル ✨に効果があるように思います。 何より、自分自身のエネルギー等を全く!使うことなく最大限のヒーリングパワーを出せる🌈ところが魅力的〜〜で、私自身が一人で練習している時でも「うおぉぉ〜😳」と声wwが出るくらい、その違いが体感でも感じられますし、クラス内での実習でもパートナーになったクラスメートとお互い「・・・凄くね?(←英語w)💦」とビックリしています。 今日はオーラヒーリングをパートナーと交互に行いまして、いや〜〜スッキリ感半端なし!💕と晴れ晴れ120%で楽しくクラスを終了しました。 その後、いつも身に付けている オーラリング (これでコンディションチェックをしています)のアプリを見てみたところ、私がヒーリングを受けている時間帯(15分程度)が丸っと『睡眠💤』認定されていました💦 これまでも瞑想時間が睡眠認定されることはたまにあったのですが、ヒーリングの時間は私バリバリに起きてたし!! ただ、その詳細を見てみると、そのたった15分の間に『深い睡眠(細胞レベルで身体が修復される睡眠)』まで含まれており、コンディションが最高レベル✨に跳ね上がっていたのです。 通常は15分の単なる睡眠では絶対無理💥なので、多分ヒーリングが後押ししていることの客観的な数値かなぁと思いました。 ヒーリング恐るべし!! 今までも様々なヒーリングを体験してきて「まぁ〜効いてるかなぁ」くらいのナンチャッテなノリでしたが、こうして体調の変化が精度95%以上の測定デバイスによって示されるとなると、単なる体感の「スッキリ✨」だけではなく、「本当に確実に効いてる・・・✨」なので、やる気も出ますねww ヒーリングのクラスから既に6時間以上経っていますが、今もホンワカ気持ち良くて、掃除やエクササイズや、とにかくアクティビティ💪をもっとやりたい気分+スッキリ感はずー...

Psychic Fair

 先ほど、私の受講しているプログラムで『Psychic Fair』なるイベントがありまして、参加してきました🌹 [Photo by Albert Dera on Unsplash ] これはオープンハウス・イベントのようなもので、参加者(無料)が各自15分程度のミニ・リーディングを2回受けることの出来るセッションです。今まで全くリーディングを経験したことのない方でも気軽に質問してスピリット(ハイアーセルフ等)からの答えを受け取ることが出来る楽しい✨イベントですね。 ざっくり見渡した(電話方式なので声だけですが)だけでも20名近くの参加者がいらっしゃっていたように思います。 私はリーディングを行う側で参加しました(プログラムの必須課題なので💦)。リーダー(Reader)側は緊張以外の何者でもない💥感じではありますが、まぁミニ・リーディングだし、これも練習〜と腹くくって参加です😅 私の想像した通り、電話回線での各チーム振り分け等モタモタ&不手際💦がまぁありましたが、そのようなテクニカル不具合をさておいてもセッション自体は非常に興味深いものでした。 私はクラスメートの一人とペア・リーダーになりまして、ある程度気心も知れている人だったので、その時点で気が楽になっとりました(そういう次元の話ではないのですが)。上のクラス連中はソロでセッションしていたので、一人より二人の方が楽しいし、喋り続けなくて良いのも有難い〜(おい)😁 リーディングの手法はいつものセッションと同じで、クライアントの質問を伺ってそれに関するエネルギーやビジョンを視る、というスタイルです。 思いつきでも何でも、とにかく浮かんできたもの、自分スクリーンに映るものを伝えます。言葉が浮かんでくることもありますし、映画のようなシーンが出てきたり、エネルギーの強弱や色合い、動きが出てくることもあります。 面白いのは、それらを伝えるとクライアントの側でも共鳴が起こる事です。「ああ!前々からそうしなきゃ、って思ってました」とか「アナタが言ってるその◯◯(道具でも景色でも)私も気になっていたんです」とか「そのシーン、自分にも身に覚えがあります」とか・・・いや〜〜〜不思議🌈ですね。 私にとっては、自分のヘッポコ英語💥が何とか通じてクライアントに情報を少しでも共有して頂けるともうそれだけで万歳!なので、今...

Retry

 昨日、予定していなかったリーディング・セッションに(仕事を午前中休んで😅)参加しました。 [Photo by Martin Sanchez on Unsplash ] 私が(Readerとして)参加出来るセッションは週に3日あるのですが、通常は仕事があるので週末のセッションにしか参加出来ません。ただ現在、週末に必須課題のクラスを受講しているので、週日午後のセッションに仕事を早く切り上げて参加しています。 先日の英語の壁セッション がそれだったのですが、この時のパフォーマンスに自分でどうにも納得出来ず、来週のセッションまで待てん!鉄は熱いうちに打て!!(え?)というノリで、昨日の午前セッションに参加することにしたのでした。 元々音楽学生、ミュージシャンとして「とにかく練習!鬼練習👹💪」という、体育会系根性が染みついちゃっているので、こういった失敗とか自分が納得いかないパフォーマンスの場合、うだうだ考えるよりとにかく再チャレンジ!リベンジ!!方向へベクトルが動く性分です。 幸い?昨日のセッションは、私が普段の授業でもお世話になっている担任の先生が受け持っているので、仮に何かやらかし💥てもまぁいいか~、というプチ安心感もありました。 一応、どのように説明するかなどのセッション・シミュレーションを自分で行っていますが、本番になったらどのリーディングポジション(担当するリーディング)につくか分かりませんので、出たとこ勝負です。それにクライアントとの相性、他リーダー達との相性もあるので、何度セッションを経験してもそれぞれが「全く違う唯一の」セッションとなります。 まぁ、そこもセッションのだいご味であり、私が毎度毎度腹ピー🚽になるほど緊張する要因なのです・・・緊張についてはまたそのうち書きたいと思います🍃 昨日のセッションは、正にリベンジモードで前回と同じサブ・リーダーポジションに当たりました。センター(トップ)は気ごころ知れたクラスメートで、しかもセッションのメインサポーターには先生が入った(通常は学生)ので、非常に安定感のある設定となりました♪ 前回の反省をふまえて、私は出来るだけ簡潔に分かりやすい説明をハッキリと行い、ダラダラと時間を取るようなことは避けるように心がけました。 先生が入っているので、何というかセッションの『場』が非常~に安定しており、私...

English Wall

 英語の壁にぶち当たってシオシオでございます~~💦 [Photo by Patrick Hendry on Unsplash ] 私が現在受講しているリーディング(オーラリーディング等のスピリチュアル・リーディングです)プログラムの必須課題のひとつ、リーディング・セッションですが、 こちらの記事 で書きましたように、私にとっては「視える」はあまり問題ではなく(おい💦)、「英語でちゃんと説明出来るか」が大きなチャレンジとなっています。 大体、そこを目指して(英語力アップとか💧)受講しているフシもありますので・・・。 昨日、そのセッションにリーダー(Reader)の一人として参加しました。ポジション的にはサブ・リーダーで、クライアントのコンディションや過去世などをリーディングします。 私は想像力(だけ)は炸裂🎉モードで色々出てくる方なので、「こんな感じ~♪」と浮かんでくるものは豊富で伝えたい内容も色々あるのですが、肝心の伝達ツール=英語が物凄く ポンコツ化 してしまいます💥 いえ、普段の仕事では全然困っていないし、日常会話等も問題は特にありません。なんなら普段からシミュレーション的な練習もしていたりします。 ですが~~!! 実際にクライアントに視えるものを説明するのが・・・非常に難しい!!! 当然ですが、クライアントは(スピリット・レベルでは了解しているのですが)見えませんので、私が出来るだけ分かりやすくお伝えしなければなりません。 例えば、「花が視えた」でしたら、 *どのような花か、色は?形は?咲き具合? *その花がどこにあるのか、ガーデン?森の中?水辺?人の手? *その花から伝えられるエネルギー、メッセージ等 ・・・これらを全部!丸っと(当然ですが)英語で表現しなければなりません。 しかもこのセッションは対面とかビデオ形式ではなく、古典的な 電話📞形式 で、相手とは物理的に声のみ!しかもその電話ラインだって時々ブツブツになったり途切れたり、という、もう~~「変な汗かく💧」しかない設定なのです😭 最初の頃は、授業もたまに聞き取れない(音声が途切れたりで)時があって、もう脇汗滝状態💧でクラス後寝込む💥くらいの勢いで緊張していたのですが(一応、米国で大学院とか出て普通に米国企業で働いていますが🍃)、最近はもう開き直って「先生、今の質問聞こえま...

Reading Space

 先ほど今週の「Reading Space」が終わって脱力wしていたところです☕️ [Photo by Marek Piwnicki on Unsplash ] 私は昨年からこちら米国のいわゆる「サイキック・スクール」にてクレアボヤンス(Clairvonce=透視)のプログラムを受講していまして、「Reading Space」という必須のリーディング・セッションに毎週参加しています。 講座のことや、自分が参加するきっかけ、スピリチュアル分野との付き合い方についてなど、色々と書ける話題はありますが、それらは追々ご紹介していくことにして、今日は「Reading Space」についてですね。 このセッションは、外部からのクライアント方々に、我々学生達のリーディング・グループがリーディングを行うというもので、毎回先生によって誰がどのリーディングを行うか、をその場で指名され、そのセッションを行うという、結構緊張💦のひとときです。 セッション自体は、日本でもお馴染みのオーラ・リーディング、ローズ・リーディング(過去世も視ます)等を一気に体験出来る、クライアントにとっては非常にお得?な90分のセッション(お値段も素晴らしくリーズナブルww💰)です。 私にとっての課題は、「クライアントのオーラやエネルギーが視えるか」というよりも(え❓)、「 英語でちゃんと説明できるか 」←これなんです〜〜💦💦 え、そこ?!って(30年も米国に住んでて今更何言うてんねん、と大阪弁でツッコミ入れたくなったでしょ?)思われるでしょうが、私にとっては毎回そこが大問題💥なのです!! 大体、英語のスクールを選んだのだって「英語で何とか通用するリーダー(Reader)を目指したい💪」などと野望を抱いたからでして・・・いやー、アホだな、と。 エネルギーやオーラ等が視える、云々は、ハッキリ言って「誰でも出来ます」。 目に見えなくても、我々には 想像する 、 思い描く 、ことが出来るので、それがつまり視える=透視として鍛えることの出来る能力になります。 その辺についても、またそのうちお伝えしたいと思います。 今日は、私としては初めてのポジション「スペース・ホルダー」を仰せつかりました。スペース・ホルダーとは、セッションの場を外部エネルギーから守ること、リーダー(Reader)達のコンディションを確...